防災情報

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【保存版】罹災したとき、まず最初にやるべきこと

予防策としてこれまで、災害に遭う前に気をつけなければいけないことなど、いろんなことを記事に書いてきました。しかし、いざ罹災してしまったら、どのように行動に移せばいいのだろう?とふと頭をよぎることに・・市役所?県庁?それとも、国のどこか専門機関?分からないんです。罹災したら、皆が同じことを一斉に考えます。ガソリンだって、そう。駆け込み需要が起きます。もし、自宅が地震で全壊したら?あなたはどうしますか詳しく見る
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南海トラフ大地震から身を守るために

南海トラフ大地震とは?TVやラジオなどで、よく耳にする南海トラフ大地震。そもそも南海トラフとは何?どこにあるの?そんな疑問に、今回調べてみました。動画もアップしてますので(出典:中田敦彦さんのYouTube大学)、是非ご覧になってください。中身が分かれば分かるほど、今のうちに知っていた方がいいことがわかります。では、はじめます。出典:NHK静岡県の駿河湾から九州の日向灘にかけての海底には、日本列島詳しく見る
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北朝鮮からのミサイル落下時、どうする?具体的な防災を学ぶ

ミサイル落下防災は、自然災害ばかりではありません。自然だけが相手ではなく、国外からの脅威、すなわち外国からの攻撃にも備える必要があります。それが、今回の北朝鮮からのミサイル落下時の対応です。万が一、北朝鮮からのミサイルが自分の街に落ちたら?そんなことを想定したことがありますか?今の時代、どんなことが起こるか分かりません。アメリカ大統領選も迫っています。米国が日本を守ってくれるとは言っていますが、隣詳しく見る
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地球温暖化を防げば、災害(特に台風)が減る

はじめに近年、大型化して接近や上陸によりいくつもの被害をもたらしている災害(特に台風)は、その発生や大型化の原因の一つに地球温暖化が関係していると言われています。台風そのものは昔から日本の南近海で発生し、毎年通過や上陸をしてきたことから、日本をはじめとした近隣国にとっては、付き合っていくべき気候現象または災害であると考えられてきました。地球温暖化が災害(特に台風)の発生にどのように関係しているのか詳しく見る
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台風接近、上陸時に避難するときは

現在、台風10号が接近中。台風が来たときは、どう避難すればいいのか。台風が上空に来てしまったときは、すでに遅しです。そうなる前に、逃げましょう!!【列島縦断か】ノロノロ「台風10号」 早め備えを 新幹線など運休の可能性も台風接近、上陸時に避難するときは出典:tenki.jp台風の接近、上陸時に大雨や土砂災害の危険を感じた場合は、自主的に避難を開始してください。ただし避難時にも様々な危険があるので、詳しく見る
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台風に備えるには~これだけは見ておく~

台風は熱帯の海上で発生した低気圧が発達したもので、夏から秋にかけて日本列島に接近、上陸して毎年大きな被害をもたらします。大雨や暴風、高潮により、広範囲で重大な災害が発生する可能性があります。十分な対策を行って、台風の接近に備えるようにしましょう。ハザードマップや避難場所の確認をする国土交通省や各自治体のホームページなど、インターネットからハザードマップを入手することが可能です。ハザードマップは随時詳しく見る
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熱中症対策~「夜間・熱帯夜」を乗り切るには~

「夜間・熱帯夜」を乗り切るにはどうすれば??夜間でも熱中症リスクが高まります。亡くなる人もいて災害と言っても過言ではありません。熱中症から身を守るための対策やヒント、「熱帯夜」など夜の過ごし方についてイラストにまとめました。ぜひ保存して参考にして下さい(^^)/引用:NHK目次「エアコンは朝まで」つけっぱなしに「寝る前とトイレ」水分補給「枕元」に水を置く①「エアコンは朝まで」つけっぱなしに夜も25詳しく見る
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猛暑は、今は“災害” 

命を守る「熱中症」対策を毎年、多くの人が病院に運ばれ死亡する熱中症は、もはや“災害”です。ちょっとした工夫で防ぐこともできます。赤ちゃんから高齢者まで、気をつけてほしいポイントと、手軽な対策、応急処置について、ご紹介致します。「室内熱中症」に注意!熱中症の発生場所で最も多いのは住居です。毎年、室内で熱中症になる人が相次いでいます。エアコンを使って部屋を涼しく保って下さい。特に、高齢者の方は、冷房嫌詳しく見る
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梅雨時期の雨対策

梅雨の時期は湿度が高くなり、外にいても室内にいてもジメジメした空気に不快に思うことが多くなります。気分の問題だけでなく、湿気が原因でカビやダニが発生しやすくなるなど、衛生面でも注意が必要です。梅雨の時期に湿気を感じやすくなる原因や、今すぐできる効果的な湿気対策などを紹介します。梅雨の時期をできるだけ快適に過ごすためにも、梅雨の湿気対策をしっかり行いましょう。空気の温度が高いと湿度も高く感じる空気の詳しく見る
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地震が起きたら?~私たちができること~

地震から身を守るためには日本は、世界有数の地震大国で、これまで多くの地震や津波による災害を経験してきました。例えば、平成28年の熊本地震において、最大震度7の地震が2度発生したほか、一連の活発な地震活動によって、甚大な被害を受けました。大きな被害をもたらす地震は特定の地域に限って発生しているわけではなく、全国各地で発生しています。大きな地震によって強い揺れとなった地域では、引き続く地震活動で家屋な詳しく見る
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【保存版】いざというときの災害webサイト

災害対策と聞いて何を思い浮かべますか? 事前の災害対策として意外と忘れられがちなことが、災害時の最新情報の収集方法を把握しておくことです。 災害時における情報の把握は、自分の身の回りの安全を確保する為に必要不可欠。 災害時のインターネット利用について、ご紹介の後に、災害時のwebサイトを厳選3つご紹介!!必見です。。。
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寄付・募金をしたいときに見てください。。

「どのような基準で寄付先を選べば良いのだろう」「寄付先をどこにしようか迷っている」災害時、一刻も早く寄付したいけど、一体どこに寄付すればいいのか・・・そこで、これを見れば、すっきりスピーディーに寄付ができるのを作ってみました。
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台湾地震

おすすめの募金を教えます
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SDGsと防災を考える

災害と隣り合わせの日本で、防災がSDGsとどのように関わっているのかということを取り上げてみる
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災害拠点病院とは?

災害時には災害時用の医療体制を構築する必要があるのですが、その中でも災害時の重篤患者を中心に扱うのが「災害拠点病院」です。もし、実際に災害に自分が遭遇したら?どのようにして、病院を探せばいいのだろう?そんな素朴な疑問をふと感じました。身近な災害拠点病院はどこなのだろう。どこに行けば、命が助かるのか。そんな疑問が少しでも解消されたらと思い、取り上げていきます。
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被害が大きい地震から身を守るには

日本には、近い将来に発生する可能性が高い巨大地震がいくつも存在するといわれている。その中でも特に被害が大きいとされている南海トラフ地震、千島海溝・日本海溝の地震、首都直下地震は、30年以内に60〜70パーセントの確率で起こると予測されている。今回は、巨大地震の被害規模と、自宅や通勤・通学中などに発生したときの対処法、発生後にするべき行動を紹介していきたいと思います。
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防災豆知識 ~知っておくのと知らないのでは大違い~

被災生活を送るうえでの知恵や、命を守れるかどうかを大きく左右する知識など、幅広く見ていきたいと思います。知っていれば、いざというときに必ず使えます。いざというときに困らないように、雑学を増やしていただけたらと思います。
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防災士について学ぶ

防災士とはなんだろう?よく耳にする防災士。災害の前後で、いろんなことを教えてくれる専門家のことです。詳しくは、防災士とは、”自助” “共助” “協働”を原則として、社会の様々な場で防災力を高める活動が期待され、十分な意識と一定の知識・技能を修得したことを日本防災士機構が認証した人のことを言います。今回は、防災士について特集します。
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ハザードマップポータルサイトを学ぶ

災害はいつ何時、起こるか分かりません。自分や家族、地域の人などの命を守るには、どうすればいいのか。日頃から災害に対して確認しておくべき情報を載せていきます。今回は、国土交通省が出していますハザードマップポータルサイトをご紹介致したいと思います。
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道路寸断・救助遅れなど能登から分かること

道路寸断・救助遅れなど能登の事態               「起こりえる」7割 知事アンケートから能登半島地震の発生から1カ月。46都道府県知事に対し、大規模地震への備えなどについてアンケートを実施した結果、7割超の知事が、幹線道路の寸断などで物資輸送や救助活動が妨げられた今回の地震と同様の事態が起こりえると回答したという。近隣住民で助け合う「共助」の仕組みが困難になっているとの認識は約9割に上詳しく見る
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